iMetaOmicsが発刊されていた。
iMetaについて、発刊当時記事を書いたが、さらに姉妹誌のiMetaOmicsが発刊されていた。
https://onlinelibrary.wiley.com/journal/29969514
まだインパクトファクターは付与されていないが、こちらも高くなるのだろうか。
ただ、錚々たるソフトウェアがリストされていたiMetaと比べて、現状著名なソフトウェアはパブリッシュされていないよう(そういうのはiMetaにいくのかな)。
引き続きメタゲノム×バイオインフォマティクスの新興ジャーナルとして注目である。